自分の「好き」を仕事にできるのが、在宅ワーク!

いま、あなたがしている仕事は、あなたが「やりたいこと」「好きなこと」ですか?

 

たぶん、ほとんどの人が「好きなこと」ではないことを、生活のために、お金を稼ぐために仕事をしています。

10代の頃は好きなことを将来の仕事にしようと夢見ていたはずなのに、厳しい現実を知って「無理だ」と諦めてしまう人がほとんどです。

 

けれど、時代は少しずつ変わり、パソコンとネットが普及した今。

あなたの「好きなこと」「やりたいこと」が、仕事にしやすくなっています。

パソコンを使い、誰もがある程度のことをできるようになった

今、日本では1人1台の割合でパソコンを所有している人が多いのではないでしょうか。

パソコンの値段も下がって、海外ブランドならかなり安く購入できるようになりました。

そして、安いパソコンでもそれなりに使え、高い性能を持っています。

 

ネット環境も充実していて、自宅ではもちろん、カフェや美容院などもフリーWi-Fiのところが増えてきました。

パソコンできることも増えて、優れた無料アプリもどんどん出ていることから

「パソコンが使えれば、誰でもそれなりのことができる」という状況ができつつあります。

 

たとえば、以前は専門的な機械がなければ難しかった映像編集もパソコンでパパっとできちゃいますし、液晶タブレットを使って絵を描いたり、ロゴを作成したり、それを印刷したりということも簡単にできます。

また、仕上げた作品をアップロードして多くの人に見てもらうのも難しくありません。

「プロ野球選手になりたい」

「ジェット機のパイロットになりたい」

というのは難しいですが

「映像作家になりたい」

「デザイナーになりたい」

「コメディアンになりたい」

というようなことなら、パソコンを使ってできるし、ネットで発信できます。

「やりたい」と思うことの種類によっては、ひじょうに低いハードルで誰でもやれるし、発信できるようになっているのです。

たとえばこんな「好きなこと」が仕事になる!

仕事にするには、自分が行うことに対してお金を払ってくれる人が必要です。

逆に言えば、そういう人を見つければ、それは仕事にできる可能性がぐんと高くなった、とうことです。

 

在宅ワークをする人、在宅ワーカーに仕事を頼みたい人が良く使うクラウドソーシングサイトがあります。

ランサーズ
Bizseek
ココナラ

これらのサイトを見てみると、こんな仕事の需要があることが分かります。

占い師
遠隔ヒーリング
話し相手
楽曲に仮歌を入れて欲しい
パーツモデル
自分がイメージしているキャラのイラストを描いてほしい
マンガを描いてほしい

ココナラ

ナレーション
小説を書いてほしい
ドラマのシナリオを描いてほしい
作曲して欲しい

ランサーズ

イラストを描いてほしい
ロゴを作って欲しい
画像を編集して欲しい
動画を編集して欲しい
文章を書いてほしい
ホームページをデザインしてほしい
写真を撮影して欲しい

ココナラランサーズ

「なりたい」と憧れる人が多い、デザイナーやイラストレーターの仕事はとてもたくさんあります。

また「この仕事ってどうやればなれるのだろう?」と疑問に思う人も多いであろう、カメラマンやライター、作曲家、アレンジャー、ナレーターという仕事も、ネット上で募集されているのです。

クラウドソーシングのサイトはたくさんありますが、その中でもとくに仕事を依頼したい人と仕事を受注したい人の数が多く、やりとりが頻繁に行われいる「使える」サイトが、ランサーズココナラです。

ランサーズのほうがビジネスより、ココナラのほうがカジュアルで、依頼内容が多岐に渡っているのが特徴です。

それ以外のサイトは利用者が少なく過疎化しつつあるほか、単価が低すぎる仕事が多いので、あまりおすすめではありません。

 

ココナラでは、「こんなことも仕事になるの!?」というような驚きの依頼も。

・ただ、愚痴を聞いてほしい

・旅行先のアドバイスが欲しい

・引越し先の土地勘がないので、街のアドバイスが欲しい

という、ちょっとした「相談に乗ってくれる人」の募集も多く、見ているだけでも楽しいです。

あなたが実は、ずっと「やりたい」と思っていたことが、仕事として募集されているかもしれません。

あきらめずに、やりたいことにチャレンジしてみませんか。

 

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