東京最安級!銀座に「全身脱毛5回12万円」のクリニック登場!

できるだけ安い料金で、そして効果のある脱毛がしたい。

そう願う乙女に朗報です。

銀座に、医療脱毛・全身5回で12万円という格安のクリニックがオープンしました!!

東京・東の最安級クリニック、脱毛の窓口東京クリニック

激安料金で医療脱毛を提供するのは、銀座に2020年3月に銀座に会員した「脱毛の窓口東京クリニック」。

なんだか保険の相談所みたいな名前……だと思ってしまったのですが、保険じゃなくて脱毛です。クリニックです。

場所は、東京都中央区銀座1-5-13 ZX銀座ビル4F。

有楽町駅からほぼまっすぐ東、銀座1丁目駅のすぐそばです。

銀座1丁目駅5番出口からは徒歩1分、有楽町駅からは徒歩3分。

すごくアクセスのいい立地!

年中無休で、平日は21時まで、土日は19時まで営業しているので、会社帰りに通えます。

脱毛の窓口東京クリニックの脱毛料金

さて、気になる脱毛料金を見ていきましょう!

まずは全身脱毛(顔・VIO以外)から。

5回・8回・10回とコースがあり、一番少ない5回コースなら、なんと12万円!

所要時間は60分です。

全身+顔(VIOなし)または、全身+VIO(顔以外)の場合の料金はこちら。

5回で18万5,000円です。これも安い!

そして、顔+VIOも含めた全身まるごと脱毛の料金は

5回で25万円ポッキリ。やっぱり安い……!!!!

顔・VIOを入れて30万円ちょうどくらいが「ものすごく安い」ボーダーでしたが、それをあっさり5万円も下回ってます。

脱毛の窓口東京クリニック、すごい!

脱毛の窓口東京クリニックは銀座で一番安い!

医療脱毛情報に関しては、目を皿のようにして調べている私ですが、現時点で私が持っている情報では、銀座で一番安いのが脱毛の窓口東京クリニックです。

全身脱毛5回(顔・VIOなし)の料金で見た、銀座の安い医療脱毛はこちら。

アイエスクリニック 115,000円
脱毛の窓口東京クリニック 120,000円
ウィクリニック 137,000円

いずれもメディオスターProという同じ脱毛機での脱毛となります。

これだけ見ると「アイエスクリニックのほうが安い!」となるのですが、実はちょっとした罠が。

それは、シェービング代!

脱毛の窓口東京クリニックはシェービング代無料

公式サイトより 内部の様子

アイエスクリニックは剃り残しが合った場合、シェービング代が1部位につき2,000円かかります(背中などの手が届かない場所は無料)。

けれど脱毛の窓口東京クリニックは、なんとシェービング代が無料!

もちろん、できるだけがんばって自分で剃っていくのが脱毛のルールですが、剃り残しがあっても焦らずに済みます。

シェービング代有料のクリニックで、剃り残しが3ヶ所や4カ所あれば、それだけで1万円くらいかかってしまうこともあるため、「余計なお金が発生しない」システムはとてもうれしいしありがたいです。

また、アイエスクリニックは脱毛前には必ず必要となる医師の診察代も有料(3,000円)ですが、脱毛の窓口東京クリニックは無料です。

諸費用がかかることを考えると、脱毛の窓口東京クリニックのほうが「安い」んです。

脱毛の窓口東京クリニックは、いろいろ”無料”

脱毛の窓口東京クリニックの”無料”はシェービング代だけではありません。

  • 初診料・再診料
  • シェービング代
  • 肌トラブル時の診察代
  • 薬代
  • キャンセル料
  • テスト照射
  • 照射漏れがあった場合の追加照射

これだけ全部無料!

最初に払う脱毛代以外のお金がかからないので、本当に安心して脱毛に通えるんです。

麻酔代は?

上記の「無料一覧」の表を見て

「あれ、麻酔代がない」

と気になった人もいるかもしれません。

脱毛の窓口東京クリニックの脱毛は、65度前後の低い温度で照射する蓄熱式の脱毛。蓄熱式の脱毛は痛みがほとんどなく、VIOやワキなど、毛が太くて濃い部分でも痛みがほとんどないことで知られています。

蓄熱式で脱毛をするクリニックの多くが、麻酔は必要ないため、用意していないのです。

脱毛の窓口東京クリニックの脱毛方式は?

医療脱毛は大きく分けて2種類の脱毛方式があります。

  • 熱波式脱毛
  • 蓄熱式脱毛

熱波式は従来からある脱毛で、レーザーの光をメラニンの黒い点に反応させ、メラニンを消滅させることで毛が生えてこなくなる脱毛です。照射した瞬間ピッと音が鳴り、輪ゴムで弾かれたような痛みがあります。

黒い点に反応させるというシステムから、日焼けや色素沈着で肌が黒くなると脱毛できず、また産毛などの細い毛や茶色い毛の脱毛には時間がかかります。

蓄熱式はここ数年で登場した新しい方式。メラニンではなく、表紙と毛穴の奥の毛根の間にあるバルジ領域というゾーンに熱を加えることで組織を変化させ、毛を生えてこなくするシステムです。

バルジ領域が表皮に近い位置にあることから、照射するレーザーの温度は65度前後と低温でやけどのリスクが少なく、痛みもありません。また、産毛や茶色い毛の脱毛にも優れ、肌の色を問わず脱毛できます。

脱毛の窓口東京クリニックの脱毛は、痛くない蓄熱式。メディオスターNextProという、蓄熱式の脱毛では広く普及している脱毛機を採用しています。

メディオスターNext PRO

脱毛の窓口東京クリニック、予約は取れる?

人気のクリニックやサロンだと、予約がなかなか取れず「ようやく取れた予約が半年後」ということも……

それでは、とてもじゃないけれど続けて通えないですよね。

脱毛の窓口東京クリニックは開院したのが2020年3月1日。そう、新型コロナウイルスが少しずつ問題になり、一部の会社はリモートワークを導入し始めた時期です。

そもそも新しいクリニックということもあり通っている人が少ないことと、多くの人が外出を自粛していたため、新たに脱毛のカウンセリングを受けたり、契約をしたりという人もとても少ないため、今ならまだまだ余裕で予約が取れます。

実際通っている人の口コミを調べてみると「予約が取りやすくてありがたい」という声がありました。

むしろ、これから人気が出てくるのは必須のクリニックなので、今が狙い目かもしれません。

気になる方は、さっそくカウンセリングに行って、まずは無料のテスト照射を受けてみませんか。

脱毛の窓口東京クリニック 公式サイト